- September 20, 2005
- Category: 悪徳?ニュース
労基署職員の暴言59万円
よっぽど酷かったんでしょうなぁ。
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労基署職員の暴言59万円 「忙しいから来んといて」
夫の労災申請を相談した際、労働基準監督署職員の暴言で精神的苦痛を受けたとして、兵庫県伊丹市の上田裕子さん(55)が国などに約580万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、和歌山地裁(村岡寛裁判長)は20日、「職員の言動には違法性が認められる」として請求を一部認め、国に約59万円の支払いを命じた。
原告側弁護士は「行政サービスをめぐり国家賠償が認められるのは異例」と話している。
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ニュースを読む限りでは、言った本人への請求は認められなかったようで。キャリアに傷が付くとは言え、ケツ拭くのは国=血税か。
しっかし59万円か・・・。弁護士の報酬で消えそうだな。
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